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PC買い替え理由

発注したPCが届くのがちょっと先のようなので、なぜ今回買い替えたのか、、をお話します。

買い替え前のPCのCPUはPentiumD 3.0GHzです。
グラフィックボードはうろ覚えですがX200(ATI??)とかいう名前だったように思います。
オンボードでグラフィック機能ががなく、必ずグラフィックボードが必要でしたが、
当時、グラフィックカードの性能に依存するアプリを持っていなかったため、「映ればいいや」でチョイスしました。

それまでの私の職場はグラフィックなことをするのはMACで、WinはOfficeが快適に動けば良い、、
そんな環境だったので、WinでまともにCGやらCADをするのは初めてでした。
なので、そのPCが速いのか否かが全く分かりません。

それからしばらくして、自宅もMacからWinに買い換えました。
Pentium4HT 3.2GHz、購入当初はグラフィックはオンボード。
Rhinoのデモ版をダウンロードして会社のPCと比較すると、、、こっちが若干速いような、、、
ちなみに本体価格は会社のPCの1/2です。

そして自宅のPCのCPU(というか筐体以外ほとんど)を半年ほど前に交換。
Core2Duo 3.0GHzですが、、、激変しました。
うまくいえませんが、、基礎体力が俄然アップした感じです。

特に仕事で使う、Rhinoの2D表示やModelaのパス計算など最大20倍ほど速度アップ。

ここまで違うなら、買い換えるしかないだろう、、、会社のPC

といった感じです。

本音をいうと、「社内のPCで最もパフォーマンスが高いものを使う必要があるのは私。それが今じゃNo.5くらいのマシン使っている、、、おかしい、、」という変なプライドもあったりします。

誤解の無いように補足すると、PentiumDはRhinoや3dsMAXでのレンダリング時はCPUをフルに使うためか、その部分でストレスを感じたことはありませんでした。

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